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zoom RSS 清酒・お酢・塩で身体にまとわりつく邪気を一掃する方法

<<   作成日時 : 2011/03/26 00:33   >>

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だるい・おもい・ぐったり・ねむい

そんな状態が長く続くなら、邪気がたまってしまった証拠だ。いわゆる「もらってしまった」日には、風呂にも入る気がなくなり(←ここ重要)寝てしまう。放っておくと、じわじわ体内に浸透するようで、経験上、筋肉に凝り固まる感覚がする。そうすると、太もも、ふくらはぎなどがガチガチになるか、腕から背中にかけてがガチガチになる。心なしか、臓器の調子もいまいちになり、顔がむくみ、腹が出る。

・原因不明で筋肉がガチガチになる(脚、肩、背)
・顔のむくみが取れない
・内臓(五臓六腑)の調子がいまいちの気がする
・急に腹が出てきた


そんな状態のときは要するにヤバくなっているということ。「もらいやすいタイプ」の人は、どうやらエネルギーが弱まっているときに、抵抗力がなくなり、いただいてしまうようだ。普段からエネルギーを保ち抵抗力をつけて元気なオーラでいれば跳ね返せるのだが、暴食、睡眠不足、過労などでどうしてもエネルギーが落ちる場合もある。そんなときに邪気の多い場所や人込みに行ったりすると、入られてしまうわけだ(霊とかじゃなくて、淀んだエネルギーのことです)。

そこで!

風呂に入るのもめんどくさいくらい眠たくてだるいときは、まとわりつかれているとき。筋肉に凝り固まるとやっかいなので、まだ肉体に浸透していないうちにこそ、除染が必要と考える。

いくつかの本やブログで仕入れた情報によると、お風呂に次の物をいれて入ると効果があるらしい。
・清酒
・お酢
・塩
それぞれ単独でもいいが、清酒またはお酢に、塩をまぜるのが効果的だろう。風呂にどぼどぼ投入するのだ。そして、ゆっくりつかる。

画像

シャワー程度では流れない重いものはこれですっきり除去できる。1度やればかなりすっきりすると思うが、邪気が内部にまで浸透して症状が重い場合は2〜3日続ければだいぶ本来の自分の状態に戻るのではないかと思う。慢性だった筋肉の凝りがいつしか軽くなることを実感できれば成功だ。浸かっているときに手でさすりながらイメージで浄化するのもいいだろう。お風呂から出るときは、普通にシャワーで洗い流して構わない。

人はエネルギーが弱まる時期は必ずあるので、そんなときは無理をしないのが1番だし、日ごろから節制して抵抗力を保っていればよいのだが。とにかく、ほうっておいたら筋肉に浸透して凝り固まり、脂肪に浸透するとむくんだように太る感じなので、そうなる前に早めに除染することが肝心だろう。

定期的に、たとえば週に1回というように習慣を決めておけば、街の喧騒に負けないクリアなコンディションを保てるのではないかと思う。もらいやすいタイプの人、ぜひ習慣化することをおすすめします。以前、お酢で試したことがあってそういえば効果がありました。その後、この方法は記憶から忘れてしまっていました。長い目で見ると、習慣化しないとどうしても効果のある方法でも忘れてしまいます。効果のあるものは習慣にするのが1番です。清酒かお酢と塩を、常時風呂用においておくようにしたいと思います。


8月20日追記・・・・今になってピンときましたが、時期的にこの異常な不調感は、・・・そう、福島原発による低線量被曝だった可能性が高いです。東京です。結膜炎、のどの違和感、鼻をかむとなぜか小さな鼻血、顔のひりひり感、そして下痢の続いた私は、2ヶ月経って、EM菌、もろみ酢、鼻うがいなどによるせめてもの被曝対策を実施するのでした。私は悪運だけは最強クラスにあるので、こういった反応が出て対策につながるという点ではよかったです。

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